08/15 15:42

ドルは111円前半、トルコが対米関税大幅引き上げ

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル高/円安の111円前半。午前の取引では輸入企業のドル買いで強含んだが、トルコが米製品に対する関税を大幅に引き上げたことが伝わると、リスク回避から円が買われた。

08/14 12:20

ドル110円後半、円高一服

正午のドルは前日NY市場終盤の水準とほぼ変わらずの110円後半。トルコリラの急落に歯止めがかかったことなどを背景に、前日に大きく進んだ円高は一服となった。

08/13 15:46

ドル110円前半、1カ月半ぶり安値 円全面高

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点から円高の110円前半。週明け取引でもトルコリラが再び最安値を更新したことを受け、リスク回避的に円が全面高となった。

08/09 12:31

正午のドルは110円後半、日米貿易協議控え上値重い

正午のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点と比べ、ドル安/円高の110.77/79円だった。日米貿易協議を控えて円高圧力が強まるリスクが警戒されている。正午前にはドル売りの流れも加わった。

08/07 15:34

ドル111円前半で動意薄、日米通商協議への警戒も

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、わずかにドル安/円高の111円前半。目立った材料がなく、動意に乏しい時間帯が続いた。日米通商協議(FFR)が控えていることも動きづらい要因となっている。

08/07 12:11

正午のドルは111円前半、日米通商協議に警戒感

正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の111.30/32円。ユーロ/円はニューヨーク終盤とほぼ同水準の128.67/71円だった。

08/06 15:39

ドル111円前半、米中交渉に大きな関心

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの111円前半。週明けの主要通貨は全般小動きだった。

08/04 06:32

ドル横ばい、雇用統計予想割れでも利上げ見通し変わらず=NY市場

終盤のニューヨーク外為市場で、ドルは主要通貨に対し横ばい。この日発表された7月の米雇用統計では、伸びが市場予想を下回ったものの労働市場は引き締まった状態で、年内あと2回の米利上げ観測を支援した。

08/04 04:47

米7月雇用15.7万人増、ペース鈍化 労働力不足が影響との声も

米労働省が3日発表した7月の雇用統計は、景気動向を敏感に映す非農業部門の就業者数が前月比15万7000人増と、市場予想の19万人増を下回った。輸送や公益部門の雇用が減少した。

08/01 15:46

ドル112円付近、円長期金利が1年半ぶり高水準

[東京 1日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル高/円安の112円付近。前日の海外市場でドルが買われた流れを引き継ぎ、112円台まで上値を伸ばしたが、円長期金利が1年半ぶりの高水準に達し、日米金利差縮小が意識されたことから、高値もみあいとなった。

07/31 15:30

ドル111円前半、日銀会合で上下1円弱の乱高下

[東京 31日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅高の111円前半。注目の日銀金融政策決定会合後、ドルは110円後半から111円半ばまで上下1円近くを激しく上下した。

07/27 16:46

ドル111円前半、日銀指値オペ受け一時円が弱含み

[東京 27日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の111円前半。午後2時に通告された固定利回り方式の国債買入オペ(指値オペ)をきっかけに円相場が弱含んだものの、今夜発表される米国の第2四半期国内総生産(GDP)を控え、腰の据わったドル買い/円売りは手控えられた。

07/25 04:58

ドル円は111円台前半での推移が続く=NY為替後半

 NY時間の終盤になってもドル円は111円台前半での推移が続いてる。きょうのNY為替市場、途中から (つづきはこちらから)

07/25 03:39

ドル円は111円台前半での推移が続く=NY為替チェック

 NY時間の終盤に入ってドル円は111円台前半での推移が続いている。きょうはドル売りが優勢となって (つづきはこちらから)

07/25 02:48

ドル売り優勢 トランプ政権が金利上昇とドル高に懸念=NY為替前半

 きょうのNY為替市場、一服はしているもののドル売りが優勢となっている。ドル円も戻り売りに押され1 (つづきはこちらから)

07/25 00:47

ドル円は21日線を再び割り込む 注目の局面に=NY為替チェック

 ドル円は111円台前半での推移となっている。きょうの為替市場はドル売りが優勢となっており、ドル円 (つづきはこちらから)

07/24 22:15

ドル円のピボットは111.23円付近=NY為替チェック

ピボット分析 東京時間(22:04現在) ドル円 現値111.17 高値111.51 安値111.01 111.95 ハイブ (つづきはこちらから)

07/24 20:19

ドル円一時111.02レベル、米債利回り低下とともに軟化=ロンドン為替

ドル円一時111.02レベル、米債利回り低下とともに軟化=ロンドン為替  ドル円は111.02レベルに (つづきはこちらから)

07/24 09:27

ドル円理論価格 1ドル=111.86円(前日比ー0.06円)

ドル円理論価格 1ドル=111.86円(前日比-0.06円) 割高ゾーン:112.28より上 現値:111.34 割安ゾー (つづきはこちらから)

07/24 00:52

ドル円は本日の下げ取り戻す 21日線回復し反転できるか注目の局面に=NY為替チェック

 ドル円はNY時間に入っても買い戻しの動きが続いており、一時111.40円近辺と本日の下げを取り戻 (つづきはこちらから)

07/23 22:10

ドル円のピボットは111.18円付近=NY為替チェック

ピボット分析 東京時間(22:00現在) ドル円 現値111.27 高値111.51 安値110.75 112.36 ハイブ (つづきはこちらから)

07/23 21:57

ドル円、クロス円ともに堅調=NY為替

 NY序盤はドル円、クロス円ともに堅調な動き。ドル円は111.25近辺へと戻り高値を伸ばしている。ユーロ (つづきはこちらから)

07/23 17:51

ドル円111円付近での揉み合い、本邦長期債利回りは一時0.09%台=ロンドン為替

ドル円111円付近での揉み合い、本邦長期債利回りは一時0.09%台=ロンドン為替  ロンドン序盤 (つづきはこちらから)

07/23 17:33

通貨オプション ボラティリティー ドル円1週間が8%付近に上昇

通貨オプション ボラティリティー ドル円1週間が8%付近に上昇  USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/US (つづきはこちらから)

07/23 16:46

ドルの上値再び重く、ドル円110.95近辺=ロンドン為替

ドルの上値再び重く、ドル円110.95近辺=ロンドン為替  ドル相場の上値が再び重くなっている。 (つづきはこちらから)

07/23 15:27

ドル一時110.75円まで下落、2週間ぶり安値

[東京 23日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点から円高の111円付近。一時110.75円まで売られ、7月9日以来2週間ぶり安値をつけた。トランプ米大統領のドル高懸念発言や、日銀の政策変更に関する思惑などが手がかりとなっている。

07/23 14:40

先週末のトランプ発言でドル安、日銀の金融政策見直し報道で円高=東京為替概況

 23日の東京市場でドル円は110.75円付近まで円高・ドル安に振れた。トランプ米大統領が米連邦準 (つづきはこちらから)

07/23 13:20

テクニカルポイント ドル円 21日移動平均線を割り込む

113.19 エンベロープ1%上限(10日間) 113.15 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間) 112.07 10日移 (つづきはこちらから)

07/23 12:41

正午のドルは110円後半、円ショートの巻き戻し一服

[東京 23日 ロイター] - 正午のドル/円は、前週末のニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ドル安/円高の110.93/95円。

07/23 11:36

通貨オプション ボラティリティー、スポット相場の反転でドル円の3ヶ月ものは上昇

 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 8.68 7.06 7.72 7.89 1MO 8.27 6.84 7.88 8.19 (つづきはこちらから)

07/23 10:58

東京金 軟調、円高の継続が重し

東京時間10:27現在 東京金先物6月限(TOCOM) 1グラム=4393.00(-19.00 -0.43%) NY金先物8月限( (つづきはこちらから)

07/23 10:51

円買い先行、ドル円は110円台後半に下落=東京為替

 中盤に入った東京外為市場では、前週、トランプ米大統領の2度にわたりドル高けん制や金利上昇を嫌気し (つづきはこちらから)

07/23 10:23

円買い先行、ドル円は110円台後半に沈む=東京為替

 中盤に差し掛かった東京外為市場では、円買いが先行している。先週、トランプ米大統領が2度にわたりド (つづきはこちらから)

07/23 10:10

東京為替:ドル・円続落、一時110円86銭[FISCO]

23日午前の東京市場でドル・円は軟調推移。一時110円86銭まで下落し、7月11日以来のドル安・円高水準とな (つづきはこちらから)

07/23 10:06

ドル円仲値 110.96円 東京三菱銀行

ドル円仲値 110.96円 東京三菱銀行(つづきはこちらから)

07/23 09:32

東京為替:ドル・円は軟調推移、一時110円87銭[FISCO]

23日午前の東京市場でドル・円は軟調推移。一時110円87銭まで下落し、7月11日以来のドル安・円高水準とな (つづきはこちらから)

07/23 09:26

ドル円理論価格 1ドル=111.97円(前日比ー0.41円)

ドル円理論価格 1ドル=111.97円(前日比-0.41円) 割高ゾーン:112.38より上 現値:111.50 割安ゾー (つづきはこちらから)

07/23 07:55

【本日の見通し】ドル円は上値の重い展開に

 前週末の東京市場ではドル円は112円台半ばでの推移となった。その後はトランプ発言でドル安円高が進む展 (つづきはこちらから)

07/23 07:29

英ポンド円は1ポンド146円39銭前後で推移=東京為替

 英ポンド円は日本時間23日午前7時19分現在、1ポンド=146円39銭前後で推移。ややポンド高円安に振れて (つづきはこちらから)

07/23 07:25

ドル円は1ドル111円48銭前後で推移=東京為替

 ドル円は日本時間23日午前7時15分現在、1ドル=111円48銭前後で推移。直近1時間は落ち着いた値動きが続 (つづきはこちらから)

07/22 19:49

トランプ大統領に為替介入の意向ない、FRBの独立性尊重=米財務長官

[ブエノスアイレス 21日 ロイター] - 米国のムニューシン財務長官は21日、トランプ大統領は為替市場に影響を与えようとはしていないと述べた。また強いドルは堅調な米経済を反映したもので長期的に国益にかなうとの見解を改めて示した。

07/21 08:00

今週のまとめ7日16日から7月20日の週

 16日からの週は、ドル買いが先行。ドル円は一時113円台に乗せた。ドル指数は一時約1年ぶりの高水準と (つづきはこちらから)

07/21 06:10

トランプ砲でドル円は一時111.40円近辺まで下げ幅拡大=NY為替概況

 きょうのNY為替市場はドル売りが強まり、ドル円は大幅に下落した。トランプ大統領が米CNBCのイン (つづきはこちらから)

07/21 04:59

ドル円は下値模索が続く 一時111.40円近辺まで下げ幅拡大=NY為替後半

 NY時間の終盤になってドル円は111円台半ばでの推移が続いている。きょうのNY為替市場はドル売り (つづきはこちらから)

07/21 03:59

ドル円は一時111.40円近辺まで下落 米高官の発言も圧迫=NY為替チェック

 NY時間の終盤に入ってドル円の戻り売りが続いており、一時111.40円近辺まで下げ幅を広げている (つづきはこちらから)

07/21 02:46

トランプ砲でドル売り強まる ドル円は111円台半ばまで大幅下落=NY為替前半

 きょうのNY為替市場はドル売りが強まっており、ドル円は111円台半ばまで大幅に下落している。トラ (つづきはこちらから)

07/21 00:30

様々なニュースにドル円は調整色を強める=NY為替チェック

 きょうはドル売りが強まっており、ドル円は111円台に下落している。トランプ大統領が米CNBCのイ (つづきはこちらから)

07/20 23:24

日銀、利回り目標の柔軟化検討の可能性=NY為替速報

 トランプ大統領の発言もあって、きょうのNY為替市場はドル売りが強まっており、ドル円は111円台に (つづきはこちらから)

07/20 22:25

ドル円は1ドル111円82銭前後で推移=NY為替

 ドル円は日本時間20日午後10時15分現在、1ドル=111円82銭前後で推移。直近1時間は落ち着いた値動きと (つづきはこちらから)

07/20 22:10

ドル円のピボットは112.05円付近=NY為替チェック

ピボット分析 東京時間(22:00現在) ドル円 現値111.78 高値112.62 安値111.75 113.22 ハイブ (つづきはこちらから)